日々テキトーにながめる映画や音楽についての感想文
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


「トレインスポッティング」
2005年05月25日 (水) | 編集 |
これは青春映画というのだろうか?若者の生活を描いているので、多分そうだ。しかし、いきなりドラッグで始まるのはどうだろう?多くの人の共感を得られるとは思えない。いわゆる、「今時の若者は…」という決まり文句はこういう時に使われるのではないか。

主人公は一時ドラッグをやめ、職を持ち、更生したかのように見えたが、やはり再び仲間の元へ戻ってしまう。ドラッグは恐ろしいのだ。やめるにはどんな理由であれ、二度と手を出さないという覚悟が必要だ。

楽しそうに逃げていった主人公は、幸せになれたのだろうか。”その後”がちょっと気になる。
B0002U8NQ6トレインスポッティング DTSスペシャル・エディション 〈初回限定生産〉
ユアン・マクレガー アーヴィン・ウエルシュ ダニー・ボイル ユエン・ブレムナー

角川エンタテインメント 2005-03-11
売り上げランキング : 1,289

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

スポンサーサイト


コメント
この記事へのコメント
赤ちゃんが天井はってるのは
こわかったですょね。
2005/06/01(水) 21:00:28 | URL | enok #o25/X8aE[ 編集]
そうですね(^ ^;)ゞ
はい、確かにコワかったです。どこまで本物の赤ちゃんなのかもよくわからなかったです。
2005/06/02(木) 15:59:20 | URL | モジャー #7sJwiJtU[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。