日々テキトーにながめる映画や音楽についての感想文
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「処女が見た」
2005年03月15日 (火) | 編集 |
1966年の作品です。がーっ、古いー!!しかもモノクロです。内容は、タイトル通りで、復讐して終わり。この当時ではやっぱり成人指定だったのかな…?まあまあお色気シーンがありました。しかし、タイトルから何期待してんだよワタシ…。自分で恥ずかしくなった一本でした…_| ̄|○
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コメント
この記事へのコメント
またTBさせていただきました。
フフフフッ…
私も、タイトルからなにやら妄想モードにスイッチが入って、観てしまいましたよ。
あ~、観ちゃった…って感じでした。あれこれ妄想するのが楽しい一本でございました!
2005/04/06(水) 20:09:07 | URL | ぺぺ山田 #-[ 編集]
TBありがとうございます
ぺぺさんも、やはりそうだったのですねw
成人映画(?)のわりにはストーリーがひねってあって、見応えはまあまあでしたね。
2005/04/07(木) 09:33:03 | URL | モジャー #7sJwiJtU[ 編集]
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1966年 日本 84分 監督 三隅研次 出演 若尾文子 、安田道代 、城健三朗(若山富三郎) 、小夜福子 、若杉曜子 ストーリー大変美しい三十路の尼僧・智英尼のもとに、両親を亡くした女子高生が素行不良で預けられる。ある日、馴染みの寺の新しい住職・行...
2005/04/06(水) 20:06:49 | ぺぺのつぶやき
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