日々テキトーにながめる映画や音楽についての感想文
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「7月4日に生まれて」
2005年04月04日 (月) | 編集 |
戦争映画なのですが、実際の戦争シーンはほんのわずかです。だから、後半がものすごく長い。それも主人公が素直に悩めばいいのに、かなり甘ったれてだらしなく生きてるものだから、同情する余地もなくなってくる…。「戦争の悲惨さ」を描いたというよりは、「人によってはこうしてダメになる」姿を描いたって感じですね。
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7月4日に生まれて7月4日に生まれて(原題:''Born on the Fourth of July'')は、1989年のアメリカ映画。ベトナム戦争を扱った戦争映画。オリバー・ストーン監督。トム・クルーズ主演。1989年のアカデミー賞において、監督・編集の2部門を受賞している。ロン・コーヴィック
2007/02/24(土) 10:38:36 | 映画の缶詰
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