日々テキトーにながめる映画や音楽についての感想文
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「恨み節」byステファン
2007年10月31日 (水) | 編集 |
これは笑った(  ゚,_ゝ゚)
ブルガリアのステファン君が歌っています。
歌詞の意味を知っているのかどうかはわかりませんが、
日本語が上手です。


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Mac OSX Leopard始動
2007年10月27日 (土) | 編集 |
昨日は暴言を失礼しました…(>_<)
記事は削除しました。コメントくださった方、ありがとうございました。

結局アップルに電話をして指示通りに2回インストールし直したら起動しました。
かなり重いです。
CPUの稼働率が常に90パーセント以上です。
ちょっとマズいんでは…?

20071027144403.jpg



映画「レット・イット・ビー」
2007年10月12日 (金) | 編集 |
観たいと思えば手に入ってしまう。今は本当に恵まれた時代なのかもしれない。

いろいろと言われてきた映画なのだが、実際に観たところ、それほどの確執は感じられなかった。長時間顔をつき合わせていれば、あの程度の言葉は普通に出てくるだろう。実際、初期の頃からいがみ合いはあったという説もある。
それでも、レコード化されたテイクよりいい演奏があった。あれだけみんな自分のやりたいことをやっているのに、他のメンバーはきちんと演奏をしている。
時にリンゴがピアノを弾き、ジョンがドラムを叩き…。

「ビートルズもこうなっちゃお終いだな」と思う人もいるかもしれない。
アルバムとしての「レット・イット・ビー」は確かによくなかった。
しかし、個人個人が好き勝手やっても、これらはまぎれもなくビートルズの音だ。
そして、ビートルズはオンリー・ワンなのだ。
何人たりとも否定し得ない、ビートルズという世界を造りあげたのだ。
例えば「レット・イット・ビー」はあんな形でレコード化されたが、その前に
「アビー・ロード」という名盤を世に送り出したではないか。

ひっそりとジョンに寄り添うヨーコ、他のメンバーには迷惑だったろうが、うらやましい存在だ。

いつかデジタルリマスターで発売されたら、また買っちゃうんだろうなぁ…。


「肉体の悪魔」
2007年10月09日 (火) | 編集 |
ジェラール・フィリップが若い。頬がほっそりしていて、はかなげなムードを漂わせている。
原作は読んだことがないのだが、この作品からはあまり文学の香りがしなかった。
若者の暴走と言ってしまえばそれまでなのだが、ジェラールが演じると、ひとあじ違う。まず、憂いを帯びたまなざし。それだけで恋する男心を表現するのには十分すぎるほどだ。幸せな時も、どこか翳りを見せる。私を含めて、多くのジェラールのファンはこういうところにやられちゃうんだろう。
盛り上がったあげく、尻切れとんぼのようなラストはちょっと残念だった。


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今日の鶏ごぼう釜飯
2007年10月09日 (火) | 編集 |
久しぶりに釜飯を食べました。
「とり鉄」というお店で、チェーン店らしいです。
ランチタイムはサラダと豆腐食べ放題なんですよ〜。
鶏ごぼう釜飯は、待つこと15分で来ました。
大っきい鶏肉とごぼうがたくさんで食べごたえじゅうぶんでした。

Dtori.jpg



吸ってしまった!!(泣
2007年10月05日 (金) | 編集 |
きのうから「吸いたい」と頭の中がいっぱいで、ついに今日一人になったらタバコ屋へ直行。
すぱー。げっ、マズい。
タバコってこんなにマズかったっけ??
後悔することしきり。。。

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