日々テキトーにながめる映画や音楽についての感想文
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笑ったらポア
2008年04月08日 (火) | 編集 |
笑ったらポア


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ごぶさたです
2008年04月02日 (水) | 編集 |
アダルトのコメントが多くて、すっかりイヤになってました…(;;´д`)
今後はコメント、トラックバックを受け付けません。
cocologでまたやってます。

「自虐の詩」ミニ色紙当選!
2008年01月12日 (土) | 編集 |
去年、このコミックを買った時に応募したミニ色紙が当たりました〜!!
7.5センチの小ささなんだけど、3つとも大好きなシーンなので、感動です。

「私は私が嫌いよ」
 …小学生時代の幸江さんが、友達に面と向かってものを言えない様子。

「あなたとはずっと友達でいる」
 …中学生時代の親友、熊本さんを孤立させ、熊本さんがひっそり泣く場面。

「人生に負けてしまいそうです」
 …小学生時代、みぞれに打たれながらも新聞配達をしているとき。

業田先生ありがとうございます。一生読者です。

jigyaku.jpg



ジョンに捧げるクリスマスライブ
2007年12月24日 (月) | 編集 |
今日はジョンレノンミュージアムでバンドの演奏がありました。
寒かったのですが、3時間たっぷり楽しませてもらいました。
特に、女性ベーシストのバンドの「のっぽのサリー」かっこよかったです(^_^)
みなさんお疲れさまでした!また来年お会いしたいです。

( ̄▽ ̄)。o0○ジョンが遺してくれたものは、大きくて温かいなぁ





今日のクリスマスケーキ
2007年12月23日 (日) | 編集 |
一日早いようですが、家族でケーキを食べました。
毎年イチゴのケーキを作るのですが、今年は「ブッシュ・ド・ノエル」にしてみました。
出来は?ですが、子どもが喜んだのでよしとします。
来年はもうちょっと工夫して作りたいなぁ…(´д`)


keki.jpg




リッチーにも恥ずかしい過去が…(笑
2007年11月30日 (金) | 編集 |
mixiに張ってあったので晒します。
なんでも「Outlaw」というバンドにいたらしいです。
18歳らしいです。
くねくねハニーな腰の動きが、また…(笑。



「恨み節」byステファン
2007年10月31日 (水) | 編集 |
これは笑った(  ゚,_ゝ゚)
ブルガリアのステファン君が歌っています。
歌詞の意味を知っているのかどうかはわかりませんが、
日本語が上手です。



Mac OSX Leopard始動
2007年10月27日 (土) | 編集 |
昨日は暴言を失礼しました…(>_<)
記事は削除しました。コメントくださった方、ありがとうございました。

結局アップルに電話をして指示通りに2回インストールし直したら起動しました。
かなり重いです。
CPUの稼働率が常に90パーセント以上です。
ちょっとマズいんでは…?

20071027144403.jpg



映画「レット・イット・ビー」
2007年10月12日 (金) | 編集 |
観たいと思えば手に入ってしまう。今は本当に恵まれた時代なのかもしれない。

いろいろと言われてきた映画なのだが、実際に観たところ、それほどの確執は感じられなかった。長時間顔をつき合わせていれば、あの程度の言葉は普通に出てくるだろう。実際、初期の頃からいがみ合いはあったという説もある。
それでも、レコード化されたテイクよりいい演奏があった。あれだけみんな自分のやりたいことをやっているのに、他のメンバーはきちんと演奏をしている。
時にリンゴがピアノを弾き、ジョンがドラムを叩き…。

「ビートルズもこうなっちゃお終いだな」と思う人もいるかもしれない。
アルバムとしての「レット・イット・ビー」は確かによくなかった。
しかし、個人個人が好き勝手やっても、これらはまぎれもなくビートルズの音だ。
そして、ビートルズはオンリー・ワンなのだ。
何人たりとも否定し得ない、ビートルズという世界を造りあげたのだ。
例えば「レット・イット・ビー」はあんな形でレコード化されたが、その前に
「アビー・ロード」という名盤を世に送り出したではないか。

ひっそりとジョンに寄り添うヨーコ、他のメンバーには迷惑だったろうが、うらやましい存在だ。

いつかデジタルリマスターで発売されたら、また買っちゃうんだろうなぁ…。


「肉体の悪魔」
2007年10月09日 (火) | 編集 |
ジェラール・フィリップが若い。頬がほっそりしていて、はかなげなムードを漂わせている。
原作は読んだことがないのだが、この作品からはあまり文学の香りがしなかった。
若者の暴走と言ってしまえばそれまでなのだが、ジェラールが演じると、ひとあじ違う。まず、憂いを帯びたまなざし。それだけで恋する男心を表現するのには十分すぎるほどだ。幸せな時も、どこか翳りを見せる。私を含めて、多くのジェラールのファンはこういうところにやられちゃうんだろう。
盛り上がったあげく、尻切れとんぼのようなラストはちょっと残念だった。


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